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2019年1月

C児童館 小学生 ストーリーテリングによるおはなし会 仲間の大切さ

C児童館 小学生 ストーリーテリングによるおはなし会

 土曜日に行事があって、振替休みの小学校近くの児童館でのおはなし会。低中学年生が21名だ。3列に並んで座って聞いてくれた。

プログラム
 さる地蔵 日本の昔話
 小さなオンドリとダイヤのボタン ケイト・セレディ作 *
 かめのこうらは、ひびだらけ ブラジルの昔話

 始まる前、先生方が子どもたちを静まらせるのに苦労しておられたので、心配だったのだけれど、お話が始まると、静かに聞いていた。「さる地蔵」では語り手が「地蔵さまって知っている?」と尋ねると、ほとんどの子が顔を横に振ったので驚いた。それでも、サルたちの歌を笑い。最初のおじいさんがお供え物を持ってきてしまうあたりで楽しそうにしていた。
 私は「小さなオンドリとダイヤのボタン」を語った。最初、しんとして聞いていたので、わたしはとても驚いた。「太った3人の召使い」が出てくると、笑う子がいて、それにつられて他の子も「太った3人の召使い」が出るたびに笑っいた。オンドリがの火の中に放り込まれてしまうと「焼き鳥になる」という子がいて、私も思わず吹き出しそうになったが、何とか平静を装って語った。そのほかでは、反応が静かだ。オンドリが王さまのずぼんのなかに蜂をはきだしても、しんとして、じっと聞いている。先週南K小学校で語った時、こともたちがおもしろがって大きな反応を示したのが頭に残っていたせいか、分かっているんだろうか?と不安になった。「蜂は王さまをさしたかですって?」で、ようよう笑い声が上がった。でも、後で仲間に聞いたところ、子どもたちは大きな声を出してはいないが、要所要所をわかって、静かに反応を示していたとのこと。場所によって、子どもたちによって反応は様々なのだ。
 エンディングのところで、私は、一節抜かしたらしい。自分では、ちゃんと言っていたつもりだったのに……。仲間がいないと気づかないこと。仲間の大切さを感じた。
「かめのこうらは、ひびだらけ」も、静かに聞いていた。カメが空から落ちていく場面を、とくに面白そうに聞いていた。

I市立図書館1月のおはなし会 鬼が怖くて隠れていた子が……

 今日もいい天気。インフルエンザの影響もあるのだろうか? I市立図書館にしては、児童室に人が少ない。それでも、子ども11名、大人10名がおはなしの部屋に入ってくれた。

プログラム
 手袋シアター だれかがわすれたぼうし *
 絵本 ゆきのひの ゆうびんやさん (幼児絵本シリーズ) こいでたん文 こいでやすこえ 福音館書店 
 絵本 おにはそと! ふくはうち! (いもとようこの日本むかしばなし) いもとようこ作 金の星社
 大型絵本 大型絵本>へんしんオバケ (よみきかせ大型絵本) あきやまただし作 金の星社
 紙芝居 ちいさなきかんしゃ (好評紙芝居) 池田善朗文 津田光郎画  童心社 *
 わらべうた さよならあんころもち

  

  

 1歳さんが数人。この子たちは手袋シアターなんかだと、キャッキャッと喜んでくれるのだが、絵本となると、じっとしていられなくなる。声を出したり、歩きだしたり。それはもうこの年齢の子は仕方ない。そんなおちつかないなか、2歳以上の子たちは、熱心に絵本をみつめて耳をかた向けていた。『ゆきのひの ゆうびんやさん (幼児絵本シリーズ)』は、私も大好きな絵本なのだが、絵が細かく、淡い色彩なので、あのおはなしの部屋では、無理があったかもしれない。
おにはそと! ふくはうち! (いもとようこの日本むかしばなし)』で、面白かったのは、3歳くらいの子が、タイトルの「鬼」が怖くて、お母さんの後ろにぴったりくっついて覗き見していたのが、お母さんのおひざにのり、最後は前に身を乗り出して見ていたこと。
大型絵本>へんしんオバケ (よみきかせ大型絵本)は、もうすでによく知っている5歳さんがいて、絵の中の「~オバケ」がどこにいるかを教えてくれた。
 紙芝居の『ちいさなきかんしゃ (好評紙芝居)』は、私が読んだ。表紙の場面を見せると「蒸気機関車に乗ったとがあるよ」と言った子がいて、はじめやすかった。この紙芝居は、機関車の動きに合わせて、ひいたり戻したりする場面がいくつかある。仲間の前で練習したとき、その引き戻しが反対だと指摘されたので、そこのところを注意してできた。子どもたち、よく見てくれたと思う。こういう時はとても嬉しい。
 さいごの「さよならあんころもち」は、「僕できるよ」と、常連の5歳さんが言ったので、前に出てきてもらって、いっしょにやった。とても上手にやってくれた。こういうのも、とても嬉しい。

1月のひよこちゃん うまくいかないけれど前を見て

 風邪将軍がおはなし会のメンバーに取り付き、今日は私ひとり。図書館の職員が1冊読んでくれた。

プログラム
 わらべうた くまさんくまさん *
       お茶を飲みに来てください *
 絵本 ととけっこう よがあけた (わらべうたえほん) こばやしえみこ案 ましませつこ絵 こぐま社
 絵本 あっぷっぷ (あかちゃんあそぼ) 中川ひろたか文 村上康成絵 ひかりのくに *
 わらべうた だるまさん *
 絵本 もりのおふろ (幼児絵本シリーズ) 西村繁男作 福音館書店 *
 わらべうた じーじーばー *
       ぎったんばったん *
 絵本 くっついた 三浦太郎作 こぐま社 *
 わらべうた ちょちちょちあわわ *
       どうどうめぐり *
  紙芝居 おいしいとびらを とんとんとん - 食べものに親しむ - (食育かみしばい おいしいね、うれしいね!) 土田義春作 童心社 *

  

  

 

 来てくれたのは<4組の親子。1歳さん3人、5か月さん1人だ。1歳さんは、歩き出したばかりで、歩くのがうれしくてたまらない様子で、おはなし会の間も何度も歩いて脱走してしまう。
 わらべうたで、集まってきても、また離れて行ってしまって、なんだかまとまらない感じになってしまった。子どもたちをひきつけようと、あの手この手で話しかける、メンバーの力をつくづく思い知った。図書館員からは、子どもの集中力の続く時間は短い。今日の年齢なら、15分でおはなし会を終えたほうがいい。盛りだくさんすぎ、わらべうたも繰り返しすぎでは、と、耳痛いドバイスをいただいた。
 なるほど……。いつの間にか、ひとりよがりになっていたかも……。プログラム、わらべうた、見直すときかも。
 そのなか、「ちょちちょちあわわ」で、1歳さんが「あわわ」のしぐさを喜んでやっていた。おはなし会のあと、「ちょちちょちあわわ」は、「家でもされるのですか? 」とお母さんに聞くと「今おぼえたみたいです」との答え。そして、1歳さんは「あわわ」という言葉を聞くなり、あわわのしぐさをしたのだ。
 子どもの成長の過程を、目の前に見られるなんで、とても幸せな瞬間だ。
 おはなし会に正解はない。だから、今日を糧に、親子でもっと楽しめるおはなし会を目指そう。

1月のおはなし広場 大いに盛り上がる……

 音楽室はエアコンが入っていなくて丸型ストーブ。今日は、先生が1台追加して、2台のストーブにしてくださった。やっぱり寒いけれど、ピリッとひきしまる。

プログラム
 大型絵本 ビッグブック おめんです いしかわこうじ作 偕成社
 おはなし 小さなオンドリとダイヤのボタン ケイト・セレディ作 *
 絵本 すすめ! かいてんずし 岡田よしたか作 ひかりのくに
 絵本 イノシシとお月さま (十二支むかしむかしシリーズ) 谷真介文 赤坂三好絵 佼成出版社
 大型絵本 バムとケロのさむいあさ 島田ゆか作 文渓堂

  

  

ビッグブック おめんです』は、もう表紙を見ただけで大笑い。ページを捲って大笑い、仕掛けのお面をページをめくって大笑い。読み手の声がまったく聞こえないほどだ。

 そのあとが私のおはなし「小さなオンドリとダイヤのボタン」だ。こんなに興奮してしまっている子どもたち、お話がきけめだろうか? 「おばさんはお面していないから、おばさんの顔見てね」などと、少し話してからはじめた。コケコッコーの鳴き声で笑い声。そして、オンドリが井戸の水を飲み干してしまうと、驚いて大騒ぎに。そのあとも、オンドリがすごいことをするたびに大騒ぎになり、コケコッコーを私と一緒に言おうとし……。声が届かなくて、なんどか、止まって声が静まるのを待った。その結果、少しリズムがくずれて、ところどころ違った言葉を言いながらも修正して語った。ラストのぶぶんは、もうお話しの格の部分は終わっているから、あまり聞いていない。とにもかくも語り終わって、思わず笑ってしまった。ふーっ。1冊目からの流れでああいった大きな反応になったのだろうか? このお話だけだったら、これほどにはならなかったと思う。

次の『すすめ! かいてんずし』も、やはり、大騒ぎに。後の方の子たちは絵が見にくいので立ち上がって、先生に注意されたりしている。もう少し絵が大きいとよかった。

 こうした刺激のある作品が続いただけに、次の『イノシシとお月さま (十二支むかしむかしシリーズ)』は、ものたりなく感じてしまったかもしれない。子どもたちは少しおしゃべりしたり、体をあちこちに動かしたりしながら聞いていた。でも、イノシシがすもうをとりはじめるとしんとなった。すもうが身近なのか、勝負の行方がきになったか?

 ラストの『バムとケロのさむいあさ』は、わりと静かに見ていた。大型絵本なのだけれど、それでも細々したものが後ろの方では見えないのが残念。ラストの落ちをちゃんと予想している子がいた。

 今日のプログラム、子どもたちは確かに大いに楽しんでいたけれど、少し偏っていたんじゃないかと不安になる。作品選びには正解がなくて、迷うばかりだ。

D保育園 年長さん ストーリーテリングによるおはなし会 4回目 すばらしい成長

 この季節のおはなし会は、インフルエンザがとても気になる。この園は、今のところそれほどではない様子。園で3~4人らしい(でも、流行りだしているんだ~)。年長さんはそろって聞いてくれた。

プログラム
 はじまりのうた ろうそくぱっ
 おはなし てぶくろ ウクライナの昔話
 手遊び なっとうねばねば *
 おはなし はらぺこピエトリン イタリアの昔話 *
 おしまいのうた ろうそくぱっ *

 今年の年長さんは、はじめ(7月)のときから、回数を重ねるにしたがって、どんどん聞けるようなってきている。目に見えて成長しているのがわかると、とても嬉しい。

「てぶくろ」では、知っているお話だけれど、手袋の中にどんどん動物が入っていって、ぎゅうづめになっていくのを想像して聞いているようだった。最後にクマがやってくると、「だめだめー」と手でバッテンをしたりしていた。語り手も、それに合わせてかなり間をとって語っていたのがよかった。
 給食に納豆がでたというので「なっとうねばねば」の手遊びをしたあと「はらぺこピエトリン」へ。バッボルコが子どもが食べるのが大好きな鬼とわかったところから、どきどきして聞いているようだった。勘のいい子は、ニョッキやフォカッチャのいい匂いがし始めるところで、もう「食べちゃダメ」といっていた。バッポルコがフォカッチャ(実は牛のふん)を食べてしまうと、くすくす笑っていたが、バッポルコがふんだと気づく「ややっ、これは牛のふんじゃないか」というセリフで、すっと真剣な顔になった。こんな打てば響く反応をしてくれるから、語っていて、本当に楽しい。語り終えると、子どもたちは一瞬間があって、にっこりして、「ありがとうございました!」わたしも楽しい時間を「ありがとうございました」だった。

南K小学校 朝の読み聞かせ 2年1組 まずまず

 インフルエンザが流行りだして、学級閉鎖になるのではと思ったけれど、だいじょうぶ。子どもたちは元気な笑顔で迎えてくれた。

プログラム
 絵本 どっちかな? ママダミネコ作 ひさかたチャイルド
 おはなし はらぺこピエトリン イタリアの昔話

 とても気持ちのいいクラスだった。きっちりと座っているけれど、絵本もお話も、楽しんでいて、言葉をだしていいところでは、思い思いに言葉をだす。先生も、横に座ってにこにこして見てくださり、とてもさわやかな気持ちでできた。
『どっちかな? 』では、真面目に一生懸命考えていた。木のぼりしているネズミとネコのページでは、こっちのほうが遠くから見てるから……などと、私が思いもよらないことを口に出す子がいた。頭の中にある感性はそれぞれで、だから人っておもしろいと思う。
「はらぺこピエトリン」もよーく聞いてくれた。羊と牛のふんを鬼のバッポルコが食べてしまうところでは、くすくすと笑いながらも、その先がどうなるかを心配しているようだった。ここは、他の方が語るとよく大笑いになるが、私が語るといつも、こんな反応になる。これは、どういうことだろうと、いつもちょっとばかり不安に、そして不思議に思うのだ。
 語り終えると、子どもたちから安堵の笑い声がきけた。その反応に私も安堵。まずまずのでき、よかった!

K小学校 読書週間の読み聞かせ

 朝、小学校の読み聞かせをした後は、隣市小学校の読書週間で、2時間目と3時間家の間の休み時間にいただいた。
 この小学校は、全校で17名という小さな学校だ。学校側の要望で、全学年いっしょに行った。風邪が流行りだしたということで、3名が休んで14名。小さな子から順番に3列に並んで聞いてくれた。

プログラム
 紙芝居  間所ひさこ作 木曽秀夫画 教育画劇
 絵本 ええたま いっちょう! (えほんのぼうけん) くすのきしげのり文 吉田尚令 岩崎書店
 大型絵本 どうぶつしんちょうそくてい 聞かせ屋。けいたろう文 高畠純絵 アリス館 *

    

 子どもの数が少ないということは、それに対応する先生の数の比も高いということで、大人の目がいきとどいているのだろう。毎年1回お邪魔するたびに、いつも思うのだが、子どもたちはとても落ち着いている。うわーと盛り上がることはなく、しんとしてきいている。きょうも、そんな感じだった。
ええたま いっちょう! (えほんのぼうけん)』では、主人公に「お父さんがいない」ということが分かったところで、くいっと頭をあげて見た子がいた。
 最後の大型絵本『どうぶつしんちょうそくてい』は、私の身長のことを話し、一番高い先生の身長をきいてから始めた。ところどころでくすくすっと笑いがもれる。でも、いちばん喜んでいらっしゃったのは、図書担当の先生かもしれない。

 子どもたちの反応が、今一つよくわからないので、不安なのだか、来年もよんでくださるといいなあ。

南K小学校 朝の読み聞かせ 6年2組 乾燥でのどがカラカラ

 今朝は夜明けごろに少し雨がふったのだろうか? 濡れた路上が少し凍っていた。雪にならなくてよかった。
 卒業が近づいてきた6年生の最後の朝の読み聞かせ。この学年は1年生のとき、立ち歩く子が大勢いて、ずいぶん悩まされたが、いまは落ち着いて、こんなにしっかり聞けるようになった

プログラム
 詩 いちばんぼし まどみちお
 おはなし ルンペルシュティルツヘン グリムの昔話

「いちばんぼし」は私の大すきな詩。星のきれいな季節。子どもたちの心にひっかかってくれるといいなと思って読んだ。
「ルンペルシュティルツヘン」は、最初のうち、きょろきょろする子がいたのだが、小人が2回目に現れたぐらいから、どの子もしっかり私の方を見て聞いてくれるようになった。聞いてくると私も集中して語れる。ただ、この乾燥した空気、風邪が治った後のせいかで、のどがカラカラしはじめ、一度声がひっくり返りそうになったが、なんとか持ち直した。この季節、喉のケア。大切です。
 でもしっかりきいてくれた子どもたち、ありがとう!!

1月のK図書館分館おはなし会 今年も試行錯誤

 明けましておめでとうございます。
 今年も、おはなし会はじめは、K図書館分館。
 今年はじめてのお客様は4歳、2歳ぐらいの姉弟と、4歳さんの女の子。

プログラム
 わらべうた ひとつひばしでやいたもち
 絵本 ちいさなかぞくのおしょうがつ 宮崎いづみ作 紀文食品 
 絵本 おもち 彦坂有紀・もりといずみ作 こどものとも年少版2018.01 福音館書店
 わらべうた&手遊び もちつき
 絵本 はじめてのゆき (こどものとも絵本) なかがわりえこ文 なかがわそうや絵 福音館書店
 紙芝居 もりのおかしやたぬきどう―紙芝居 (どうぶつむらのおみせやさん)  よしざわよしこ作 相沢るつ子画 教育画劇 

 最初のわらべうたでは、お手玉で鏡餅をつくった。姉弟の家では鏡餅を飾らなかったとのこと。だんだんそうした家庭の行事は減ってきているのだろうか。
『ちいさなかぞくのおしょうがつ』で、お正月らしさをあじわってもらったあと、『おもち』。火鉢で持ちを焼くということも今はないというか、私も実は経験がない。子どもの頃、ストーブのうえで同じように焼いた(年がわかる)けれど、今は、オーブントースターで一気に両面やいてしまうからなあ。でも、お持ちがふくらむところや、あんこやきなこを付けて食べるのは、変わらないようで、3人がそれぞれ好きなお持ちを選んでくれた。
 そのあと、またお手玉を使って餅つきをして、頭の上の神だなにお手玉を載せて、お祈りをした。
 それで、喜び過ぎてしまったのだろうか。
はじめてのゆき (こどものとも絵本)』は、落ち着いて聞いてみらえなかった。昨年末に、午前に雪が少しつもっただけなので、まだ雪に対する実体験がたりないのだろうか?
 紙しばいも同じく、なかなか聞いてもらえない。しっかり聞けば面白いと思うのだが……。
 このところどうもうまくいかない気がする。子どもとの感覚がずれてきているのたろうか。今年も、試行錯誤の年となりそうだ。

 

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