最近のトラックバック

« 2016年11月 | トップページ | 2017年1月 »

2016年12月

12月のI市立図書館おはなし会 メリークリスマス!

年末のあれこれで記録が遅れているが、12月24日、クリスマス・イブのおはなし会の記録。3連級の中日、いいお天気とあって、なによりイブとあって、いつもより子どもたちは少な目。それでも、子ども9人、大人6人来てくれた。そのなかにK図書館分館の常連さん、Kちゃんもいる。

プログラム
紙芝居 よいしょよいしょ (まついのりこ・かみしばいひろがるせかい)  まついのりこ作 童心社 *
 絵本 ねずみくんのクリスマス (ねずみくんの絵本 19) なかえよしを作 上野紀子絵 ポプラ社
 絵本 クリスマスのうさぎさん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)  ウィルとニコル作 渡辺茂男訳 福音館書店 *
 手遊び ジングルベル
 絵本 すてきなプレゼント  俣野温子作 文渓堂
 パネル・シアター 食べられる? 〇か×か?
 わらべうた さよならあんころもち

 はじめの挨拶は私がしたのだけれど、なんとなーく気恥かしくて、沈んだ「メリークリスマス」を言ってしまった。こういう時は、思いっきりやった方が楽しいのに。そのせいか、紙芝居『よいしょよいしょ (まついのりこ・かみしばいひろがるせかい) 』はあまりのってこなかった。でもまあ、子どもたちもおとなしい子ばかりなのかもしれない。『クリスマスのうさぎさん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)』は、じっと絵を見て聞いてくれたと思う。K図書館分館でもう聞いているKちゃんも、熱心に聞いてくれた。ジングルベルの手遊びは、演じ手が即興でつくったもの。彼女、抜群のセンスがあるのだ。子どもたちは、小さい子から大きい子、大人まで喜んで楽しんでいた。最後のパネルシアターは、シュリエットを見せて、たべられるかどうか当てるもの。帽子に見えたのがプリンだったり、月だと思ったのがスイカだったり……。驚いたのはKちゃんの成長。1年ぐらい前までは、恥ずかしがり屋で、もぞもぞしていたのに、大きな声で〇、×と言って、ひとりだけ違っても、ぜんぜんめげないで笑っている。たくましくなってまばゆいくらい。こうした成長を見せてもらえるのも、子どもたちからプレゼントだ。

12月のひよこちゃんおはなし会 想像の世界がそだっている

 雨が降っていたけれど、いつものNちゃんと、AちやんNちゃん姉妹とが来てくれた。

 わらべうた くまさんくまさん/おちゃをのみにきてください
 絵本 さんかくサンタ  tuperatupera作 絵本館
 絵本 あがりめさがりめ (しかけうたえほん)  つちだのぶこ作 学研教育みらい 
 わらべうた だいこんつけ/こめついたらはなそ/ぺったんもちつき
 絵本 ぽんちんぱん (0.1.2.えほん)  柿木原政広作 福音館書店
 絵本 でんきつけて! (あかちゃんしかけえほん)  さいとうしのぶ作 ひさかたチャイルド
 紙芝居 ハッハッハークション (0・1・2かみしばいみんなにこにこ) ときわ ひろみ作 ささき みお絵 教育画劇 
 紙芝居 こぶたのおひるね (年少向けおひさまこんにちは)  森山京作 国松エリカ絵 童心社 
 わらべうた さよならあんころもち

Img_20161222_144850_kindlephoto7703


 クリスマスも間近なので、きょうはクマさん人形はクリスマスバージョン。見ようによっては還暦のチョッキ? でも、Aちゃんが見るなり、くまさんサンタさんと言ってくれてほっとした。ちょっぴり今日は、子どもたちが落ち着かない。大きなツリーが目の前に飾ってあるせいなのか、それともそんな気分なのか。クリスマスでわくわくした気分なのか。
さんかくサンタ』では、プレゼントのページでどれがほしい?と読み手がきくと、1歳のNちゃんはボール。3歳のNちゃんとAちゃんは絵本を指さした。次の『あがりめさがりめ (しかけうたえほん) 』は。おかあさんも手伝って、上がり目や下がり目を。ラストのミラーのページでは自分の顔を写し、目を上げ下げして楽しんでいた。
 わらべうたの「こめついたらはなそ」や「べったんもちつき」は先月に続いてやった。お手玉を「はなした!」といってはなしたり、頭の上にのせたお手玉を落としたりといった、大人にとってはなんでもない動作なのだが、小さな子たちはなかなかうまくできずに、それが楽しいらしい。こうして手の動きと頭が連動していくのだと思う。
でんきつけて! (あかちゃんしかけえほん) 』では、電気のスイッチをパチッといれたり、ろうそくを吹き消したりを子どもたちにやってもらいながら読んだ。最後のケーキをみんなでむしゃむしゃむしゃ。
 楽しかったのは紙芝居の『ハッハッハークション (0・1・2かみしばいみんなにこにこ) ときわ ひろみ作 ささき みお絵 教育画劇 』。1歳のNちゃんは少し鼻水がでるので、おねえちゃんはNちゃんといっしょといい、3歳のNちゃんは、キャラクターたちがハクションをするたびに「おくすりだよ」と言っていた。『こぶたのおひるね (年少向けおひさまこんにちは)』では、みんなでパンケーキを食べたのだが、3歳のNちゃんは「おかわり」といって、もう一度、食べた。想像の世界が育っている。

  

  

12月のおはなし広場 おもしろかった!は、最高のプレゼント

 わたしは、年末ぎりぎり近くになって大掃除をしはじめ、大晦日の真夜中までかかってしまうという失敗を毎年くりかえしている。今年こそはのんびりした大晦日をと、先週から少しずつ始めた。昨日も、今日の練習をそこそこに、本棚の掃除をして……と、今日の巧くない読み聞かせの言い訳です。子どもたち、ごめんなさい。

プログラム
 絵本 ねこの看護師 ラディ (講談社の創作絵本) 渕上サトリーノ文 上杉忠弘絵 講談社
 おはなし アナンシと五 ジャマイカの昔話
 紙芝居 クリスマスのかねのおと (四季の行事シリーズ クリスマス)  R.M.オールデン原作 宗方あゆむ脚本 藤田ひおこ画 教育画劇 *
 絵本 モチモチの木 (創作絵本6)  斎藤隆介作 滝平二郎絵 岩崎書店
 大型絵本 わんぱくだんの はしれ!いちばんぼし ゆきのゆみこ/上野与志作 末崎茂樹絵 ひさかたチャイルド *

ねこの看護師 ラディ (講談社の創作絵本)』は、ただそばにいることが、どんなにだれかを励ますかを物言わぬねこが教えてくれる絵本。子どもたちはしんとして聞いていた。そのあとの「アナンシと五」ははじめ、なんだろう、怖いおはなしだろうかという感じで聞いていたが、アナンシの悪いたくらみにハトの奥さんがのってこないと笑い声が起こり、最後は「あっ!」と叫んだ子もいた。よくわかって楽しんで聞いていた。
 そのあとが私の紙芝居『クリスマスのかねのおと (四季の行事シリーズ クリスマス)』。原作を少し変えているが、原作にあるクリスマスの精神をうまく伝えているので神聖な感じで読みたかった。はじめ、「アナンシと五」の興奮のままで聞いていて、「おばさん」というセリフに大笑いしたり(なぜ、おばさんがおもしろいのだろう?)していたが、そのうちお話に入ってきた。でも、わたしの読みが本当に下手だった。ごめんなさい。それでも、最後の鐘がなりひびくところでは、しーんと聞いてくれた。「おわり」というと「なんで、鐘がなったの?」「分かったよ」という声があちこちから起こった。こんな質問がでるとは思いもしなかった。でも、なぜ鐘が鳴ったか、すぐにわかると思ったのだ。うろたえた私の対応がとてもいけなかった。「どうしてなったんだろうね?」と言ってしまったのだ。これでは、意味が分からない子はわからないままになってしまう。「弟のイザクがお祈りをしたときになったよね」ぐらい言えばよかった!! ああ、まだほんの小さな1年生なんだなー。
モチモチの木 (創作絵本6) 』でも、最初「モチモチ」という言葉に笑ったりしたが、そのあとは静かに聞いていた。
 最後にぎりぎり時間がありそうだったので大型絵本『わんぱくだんの はしれ!いちばんぼし』。これも、本当にへたくそな読み方をして我ながら、がっかり。それでも、子どもたちは、汽車が空を飛ぶところ、星の中を飛ぶところを、喜んで見てくれた。終わると「おもしろかった!」。この一言ですくわれました。ありがとう。

   

I南小学校 朝の読み聞かせ 3年1&2組 もっと読んでいたい!!

 昨日に引き続いて、今日はI南小学校の朝の読み聞かせ。読み聞かせ人数が足りなかったのだろう。1組と2組合同、パソコン室で。パソコン室の良いところは、なんといっても空調のために暖かいこと。ラッキーだ!!

 部屋では2クラスの子が6列ぐらいにきっちり並んで待っていてくれた。後の方には年配の先生がいらっしゃって、とても静か……なんだか、どきどきする。

プログラム
 絵本 これなーんだ? のむらさやか文 ムラタ有子絵 こどものとも0.1.2. 2006.01号 福音館書店
 おはなし サルのきも タイの昔話
 絵本 これはすいへいせん  谷川俊太郎文 tupera tupera

 挨拶までは、子どもたちがしーんとしていたらどうしようと思ったのだが、1冊目の絵本『これなーんだ?』を出した途端「なんだあれ?」と楽しそうな声が上がって、子どもたちが、にこやかに、絵本に反応して声を出し始めた。ラストの動物の家は、ものすごく喜んでくれた。気をよくしてお話「サルのきも 」へ。昨日で少し自信をつけたので余裕を持って、最初に肝の説明をして、語っていった。とても真剣な顔で聞いている。なるほど。病気のワニの奥さんがサルの生き胆を欲しいというのだから、サルは本当に生き胆をとられてしまうのかと、ハラハラして聞いているに違いない。サルがだましはじめるところでは、昨日のような反応がなくて、意味が分らないのだろうかとちょっぴり心配になった。語り終えると、近くの子と顔を見合わせて、ざわざわっと話す子だちがいた。「いちじくが生き胆で……」などと言っている。分った人はわかったと思うが……。
 最後の絵本『これはすいへいせん』も、子どもの前で初めて読むので、反応を心配しいしい読んだが、意外にも大うけ。面白いキャラクター、名前がでてくるたびに笑う。積立話で、何度も同じことを言うのだが、その部分を待っていて笑い、新しく加わった部分をまた笑う。へえーー、そんなに面白いんだ、と思った。ラストが最初に戻るところも、子どもたちは気づいた。ひとり女の子が「『これはのみのぴこ 』と同じ」というので、「そうだよー、同じ作者だよ」と伝えた。
『これなーんだ?』で時間を取りすぎたので、2、3分超過。でも、先生も「子どもたちがとても楽しんでいてよかった」と言ってくださり、わたしも嬉しかった。子どもたちの雰囲気がよくて、ああ、もっともっと読んでいたかったなあ。

     

朝の読み聞かせ 3年1組 はじめてかたる「サルのきも」

 割合暖かい日が続いた後にぐっと冷え込んだ今朝。防寒のために服を重ねに重ねてでかけた。教室にいくと、朝の読み聞かせを忘れていたようだが、私が顔を見せるとすぐに体勢を作ってくれた。

プログラム
 絵本 これなーんだ? のむらさやか文 ムラタ有子絵 こどものとも0.1.2. 2006.01号 福音館書店
 おはなし サルのきも タイの昔話
 絵本 とのさまサンタ  本田カヨ子文 長野ヒデ子絵 リブリオ出版

『これなーんだ?』は、毎年クリスマスの時期になると読むクイズ形式の絵本。直接クリスマスには関係ないけれど、最後にクリスマスに関連する動物がでてくる。赤ちゃん絵本なのだけれど、なかなか子どもたちは正しい答えが出せなくて、意外だった。
「サルのきも」は、初めて子どもたちの前で語った。初めて語る時はいつもドキドキだ。まず「肝がからだの中にある大切な内臓である」ことを教えてから語った。サルがワニにだまされるのを真面目な顔をして聞いていた子どもたちだが、サルが逆にだましはじると、くすくすと笑いだした。語り終えると「サルすげえ」という声。よくわかってくれたとほっとする。聞いてもらうのに3年生くらいがちょうどいいかなと思う。
 絵本『とのさまサンタ』は、これまたよく読むクリスマス絵本。時間がなくなってきたので、いそいで読んで、子どもたちの反応は初めのうちはよかったが、後半はいま一つだった。3年生には少し幼稚すぎたかもしれない。
 

     

12月のK図書館分館おはなし会 クリスマスの期待が高まるころ

 いよいよクリスマスの月になった。図書館のお話の部屋ではクリスマスツリーが飾られ、一年の終わりの月のわくわく感を盛り上げてくれている。
 今日は、年中さん、年長さん、小学2年生と、3人の男の子がきてくれた。

プログラム
 手袋シアター クリスマス・ツリー *
 絵本 いろいろバナナ  山岡ひかる作 くもん出版
 紙芝居 りんごのおいしいわけかた (紙芝居ユーモアひろば 第 2集)  木村祐一作 教育画劇
 手遊び もちつき *
 絵本 ふゆですよ (四季のえほん)  柴田晋吾文 降矢なな絵 金の星社 *
 絵本 クリスマスのうさぎさん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)  ウィルとニコル作 渡辺茂男訳 福音館書店 *
 エプロンシアター おむすびころりん

 年中、年長さんはまん前にすわり、2年生くんはちょっと恥ずかしいのか、横っちょにすわって聞いていた。
いろいろバナナ』は、バナナのおいしそうなデザートが次々にでてくるので、3人ともにこにこだ。好きなのは、年中さんがバナナシェイク、年長さんかせバナナクレープ、小2くんはバナナロールだった。紙芝居『りんごのおいしいわけかた (紙芝居ユーモアひろば 第 2集)』では、ゴリラがりんごをどんどん投げるのを笑いながら聞いていた。『ふゆですよ (四季のえほん) 』は、いろいろな冬の景色を紹介する絵本。どのページもゆっりと話しながら見ていった。最後はクリスマスパーティにつながっていく。
 そのあと、昨年よみそびれた『クリスマスのうさぎさん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)』を。最初中表紙にでてくるウサギを見て、年長さんはこわいお話だと思ったようだ。読み始めると、とくに年中さんがすっかりお話に入りこんで聞いてくれて嬉しかった。小2くんは年ごろだろう、クールな言葉をはさんできた。その反応にうろたえてうまく対応できなくて、絵本の真意を伝えられなかったのが、自分としてはとても残念。でもまあ、いまさらどうしようもなく……。経験として次につなげるしかない。
 次のエプロンシアターでは、年長さんがストーリーを知っていて、はじまる前に全部話してくれたが、演じ手が楽しく演じはじめると、まるで初めて聞くお話のように楽しんでいた。

    

G西保育園年少さんおはなし会 子どもの視線の位置を確認して

 2、3日前、ぐっと冷え込んだと思ったら、昨日から暖かくなり今日もぽかぽか陽気。G西保育園は見晴らしがよく、さわやかな青空がかがやいて見えた。子どもたちも、ぴっかぴかの笑顔で迎えてくれた。

プログラム
 手袋シアター ごあいさつ
 絵本 うれしいさんかなしいさん  松岡享子作 東京子ども図書館
 絵本 びっくりおおかみ  佐々木マキ作 フレーベル館
 手遊び めめめめくち *
 紙芝居 まほうのふえ (みんないっしょに、うれしいな!)  湯浅とんぼ脚本 夏目尚吾絵 童心社 *
 大型絵本 まどから★おくりもの (ビッグブック―五味太郎・しかけ絵本)  五味太郎作 偕成社

 最初から子どもたちは、思ったことをすぐ口にする。手袋シアターで演じ手が「夜になったらなにするかな?」というと「ねる」。「ねるときどうするかな?」「夢を見る」「いつもこわいゆめを見るよー」などともどんどん話が発展していくのを、ベテランの演じ手がうまく、「おやすみなさい」につなげていった。さすがだとほれぼれした。『うれしいさんかなしいさん』は、はじめ「うれしいさんとかなしいさんどちらから読む?」と聞くと、意外にも「かなしいさん」という答えだった。おいしいものを後に撮っておきたい子たちかな? この本のはじめはよくわからないようだったが、そのうち、「うれしくなる」「かなしくなる」と声を上げるようになった。うれしいさんのページになると、子どもたちもきゃっきゃっと笑う。
 次の絵本『びっくりおおかみ』は、さて子どもたちがどこまで理解できるかと不安に思っていたもの。ナンセンスな展開をじっと見つめて聞いていたが、そのうち、いちばん後の子が、後ろ側で椅子にすわっていた私の顔を訴えるような目で見た。気分が悪いのかと思って、「大丈夫?」という意味をこめて微笑むと、うなづいて、前の子の間にわりこみはじめた。前の子がすすり泣きをはじめて、先生がそちらへ。私が子どもかせもといた場所におりてみると、なるほど、その位置から絵本が見えない。一番前の子が頭一つ分、背が高くて、その頭がじゃまになっている。「ここからだと見えないね」というと、先生も気づいて、前の子をわきに座らせてくれて解決した。
 普段わたしたちは、自分が読み手でないとき、子どもの席の後ろに座っていることが多いのだが、子どもの視線の位置で見てみることを忘れないようにしたいと思った。
 手遊びで楽しく遊んだあとは、私の紙芝居『まほうのふえ (みんないっしょに、うれしいな!)』。もう冬ともなると、この紙芝居は少し単純すぎたかもしれない。最後の大型絵本『まどから★おくりもの (ビッグブック―五味太郎・しかけ絵本)』は、はじめしーんと聞いていた。意味がわからないのかもしれないと思って、わたしも子どものそばにいって、「あっ、これは誰の家なんだろうねえ」などとささやいてみた。そのせいか、後半は、「(きつねじゃなくて)ワニだ!」「(ワニじゃなくて)うさぎ!」と声が出るようになった。ところが、双子の男の子と思わせるところで「(双子じゃなくて)風船だよ」と、先に言う子がいて、なーんだ、読んだことあるのか?と驚いた。でも、みんなが知っている様子ではなかったし、あの子だけが読んだことがあったのかしら? 
 おはなし会が終わると、子どもたちは「また来てね~」「とってもおもしろかった!」と、最高の贈り物をしてくれた。ピッカピカの子どもたち。ありがとう。

   

« 2016年11月 | トップページ | 2017年1月 »

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Amazonアソシエイト

  • 野はら花文庫は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
  • Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
無料ブログはココログ